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水晶クラスターの浄化をご紹介しています。

水晶クラスターは強い自浄作用が備わっているので、浄化は不要と想われがちですが、いつも浄化する側の水晶クラスターも強いネガティブエネルギーにさらされることがあり、そんな時には浄化をする必要があります。
どんな浄化方法も適していますが、“水晶”の名の通り、特に相性がよいのは、水・太陽光・月光による浄化です。
水と光でしっかりと浄化した水晶クラスターは、生まれたばかりのような清廉さを取り戻し、また強力な力を発揮してくれることでしょう。
水晶クラスターは現在世界各地で産出されていますが、その中でも最も浄化能力に優れているのはヒマラヤ産の水晶クラスターだといわれています。 過去も現在も人間をほとんど寄せ付けない霊峰ヒマラヤ山脈で育った水晶クラスター、強力な力を秘めていると容易に想像することができます。 産地で色みや結晶の大きさ、透明度などまちまちなのが魅力の水晶クラスターですが、能力という観点で選んでみるのもよいかもしれません。
水晶クラスターは加工や研磨をしていない生まれたままの姿ですので、結晶の状態によっては、衝撃を与えなくても欠けたり割れたりすることがあります。 また色のついているものは長時間直射日光にあてておくと褪色するものもございます。
衝撃はもちろん、保管の状態にも十分ご注意くださいませ。